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二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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MdNの主催していたDesigner meets Designers 03に参加してきました。
ええ、MdN信者ですがなにか?? (笑)

東京に来るのは2度目です。はい。
六本木ヒルズ素敵すぎます。
しかも49階からの眺め最高。

っと・・・
801951955_46s.jpg 801951955_168s.jpg


ではでは・・・
テーマはWEB標準

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ついにやってまいりました。
この日が、合格発表が。

うはー

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Web creators 2008年 05月号 [雑誌]Web creators (ウェブクリエイターズ) 2008年 05月号
[雑誌]
(2008/03/29)MdN
[特集1]
わずかな手間であなたのデザインが見違えるようによくなるWEBデザイン<即効>テクニック76

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ここ数ヶ月続いていた表紙パターンが一新されていた。深い卓越を思わせる深いピンクの桜をバックに、パターン柄で載り潰さず、ぼかしと構成、そしてポイントの銀箔の6つの花びら。新たな予感のするスタイルだ。

特集はWEBデザインに即効で使えるテクニック集だ。
おおきく4種に分けられていて、それぞれ
『物足りなさ』
『素人っぽさ』
『見づらさ』
『まとまりのなさ』
に対応できるように、解説されている。

フラッシュサイトでもXHTML+CSSベースでも併用できるワザが多いが、確かに他の号やMdN書籍とかぶるワザも多く見受けられた。新しいものとしては逆引きレファレンス的な扱いができるので、それはそれで使いやすいひとはいるかもしれない。

僕がチェックしたワザは、とくに新しいというわけではないが、CSS+透過PNGでのグラデーションテキストの記事。正しい創り方を知らなかったので付箋は速攻で貼り付けた。

もうひとつ、第2特集ではWEB制作現場でのさまざまなアンケートが、グラフ化されている。平均の1ページあたりの制作費とか、時間のかけかた、クライアントの悩みなどが膨大な量でならんでいるので、WEB関連に興味がある人はまず知りたい内容になっていることだろう。うん。


この号は、この先読み返しそうだな。がんばろう。

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アイデアプラステンアイデアプラステン
(2008/03)
DTPWORLD編集部

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最初はたまたま手に取っただけだったのだが、この本は、かなり勉強になった。


まず、構成だが、ひとつの原稿素材から派生した10種類のレイアウトパターンを、その視認性や効果なども併記されて、くわしく載せられているのだ。DTPやWEBを仕事にするうえでは、やはり、ジブンの引き出しの広さ、幅が実力の基盤となってくることが多い。知らないものは創れないからだ。

この、引き出しをひろげることを助長させてくれるような画期的な本だと、勝手に思って、衝動買いした。うんうん。

たとえば、地図のグラフィック制作。

同じエリアの地図で例示してあるので、これが、クールなもの、ノスタルジックなもの、ポップなものまでテイストの切り替え、そして比較がおこなえる。アソビゴコロ満載。しかも地図なんてDTP&WEBどちらも多用するだろうから、どちらのメインの人にもおすすめである。

あとは、動きを魅せる写真の貼り方、DMの情報配置の仕方などが、特に目を惹いた。DTPの技術も学びたいこの頃、金がない春を過ごしている。

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『プロフェッショナル 仕事の流儀』という番組を観た。

本日4月1日の放送では、某ユニクロ(某じゃないっ)のインタラクティブなサイトを手がけた、伝説のウェブデザイナー、中村勇吾さんの特集だったので、かなり以前からたのしみにしていたのだ。

◆NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 『中村勇吾』
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080401/index.html

試行錯誤をとにかく楽しむということ。

うわー 重要じゃん。


どんな仕事をするにしても、たのしくやるにこしたことはないよね。
試行錯誤をたのしめるようになればもうこれで最恐。

すべてすきなことばかりして働いていけたらっていうのはモチロン理想形なのかもしれないけど、ジッサイ、現実にはおもしろくないとおもっていることも全力でやらなきゃならない。そういう場面にはどうしたって遭遇する。サイトとの出会いもそういうもので、おもしろくないもの、おもしろいものが、ユーザビリティによって、直感的・体感的にわかるのが特徴だとおもう。おもしろいと感じたサイトは、いろいろいじりたくなるのが人の常。もう、3クリックの法則の先にあるものだ。

その『遭遇』の部分、『出会い』という部分に、中村勇吾さんはエッセンスを盛り込んだ。


番組を観てて、一貫して脳裏を離れないことがある。
中村さんという人間への率直な感想。


  • 『こんなにたのしそーに仕事している人がいるんだ、という驚き。』

  • 『こんなにおもしろそーなことを全力でしている人がいるんだ、という羨望。』


この2点に尽きる。

僕はフラッシュはあまり得意ではないので、これから勉強していきたいとおもっているが、やはり、あれだけ試行錯誤することができるのは、『おもしろい』ものを単純に声高らかに笑えるってことだとおもう。おもしろいものを知らないとおもしろくできない。きもちいいのを知らないときもちいいサイトをつくることはできない。

やっぱり、勉強とセンスを磨くっきゃないんだろう。

番組中、中村勇吾さんが、『独学が強い』っていう言葉を使っていた。それは、はげしく同感。この半年、初めてマッキントッシュを触ってからの独学は、死に物狂いにも似ていた気がする。個人的な話だけど。でも、

なんか、さわやかな番組だった。


ホームページのパターンが幾通りもあるなかで、最終的になにに頼るのか、っていう軸を、もっとこれから学んでいこうとつよくおもった。勉強になるぜるぜ。がんばって『おどろかせる』サイトをつくっていこう。夢をみよう。

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でましたSafari(サファリさん)の3.1。
それもMacとWin版の同時リリース。

これでウェブデザイン上、
対応すべきブラウザが増えて、作業がまた増加。

うははっ

早いとかなんとか実装実験してる人が多いみたいだけど、
もしかしてこのセールスポイントの『高速性』って、

ダウンロードさせる 釣り なのでは。。。



とかいいつつ、



ダウンロードしましたけどね。


アップルのサファリ紹介ページ(apple)

JavaScriptやHTMLのロード時間を高速化・HTML5も先取り、Safari最新版がリリース(@ITnews)

Safari 3.1がリリース、「読み込み速度はIE7の1.9倍」(CNET Japan)

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今回がはじめての開催となる、
国家試験『ウェブデザイン技能検定3級試験』受けてきましたよ。

お疲れ様です。



学科試験45分。
実技試験60分。

学科試験問題は、オフィシャルサイトでダウンロードできた練習問題よりも、Hューマンでやった模擬問題よりも一段階むずかしく構成されていました。

オイっ(・ω・)/って感じです。

筆記はマルバツが3問。
あとの22問は選択問題でした。

内容量として。

自己採点+分類してみたのですが、


まず、

(X)HTML+CSSに関する問題が、全部で9問。


とくにWEB標準に推奨されているもののより分けが試されていました。変化球ではHTML4のDOCTYPEとか、Javascriptの外部リンクタグとかまあまた微妙なところまで。


意外と法務関連は、ネットショップマナーとかの一般知識程度でした。(1問)著作権はでてきませんでしたし。うはあっ(・ω・)/



あとはこれからのウェブデザイナーに求められているシステム知識を問う問題。


これはさすがに3級だからか、サーバーとかドメインとか基礎の基礎くらい。
(間違ったけど)

あとはネット回線の接続…ADSLとかの話が8問。


「ISOとは標準規格の国際的団体」とかって、
明らかにW3C意識したひっかけマルバツ(団体知識)が1問(笑)。


アクセシビリティーに関する問題が1問。

サイト構築作業のなかでの知識が1問。



ってな感じでした!!



実技はWindowsXPを実際に操作し、指定の名前のフォルダを作成。そこにまたまた指定の(X)HTMLかCSSのファイルを書き換えていくっていう流れの問題が、合わせて出題が6問。そのなかから5問を選択して答えるっていう形式でした。



主旨は


  • 正常にリンクされるようにHTML内のアンカーリンクタグの書き換え

  • ディレクトリ構造の確認

  • 画像ボタン構築

  • CSSによるカラー変更

  • 複数ファイルから、的確にレンダリングされるCSSの選択

  • 指定表示と同様になるようにCSSの書き換え



こんなもんでした。

まあ実技は間違えても1コくらいだと考えて。

計算してみたら、あくまで自己採点ですが・・・

約7割OKかなっ
て手ごたえでした。



学科25問ちゅう、

ほぼマルが16問。
たぶんマルが1問。

マルバツ不明が5問。
確実にバツが3問。

実技5問ちゅう4つは自信アリのため、

学科25分の16、か17問。

実技が5分の4としたら、

約全体の3分の2はギリギリとれたかと…

ちょっと頭を休めます。
ぜひ次回開催の参考にしてください。

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MdN (エムディーエヌ) 2008年 04月号 [雑誌]MdN (エムディーエヌ) 2008年 04月号 [雑誌]
(2008/03/06)
特 集では写真加工やグラフィックなどに重宝するPhotoshopを表現ツールとして最大限利用する方法が、イロイロと紹介されている。これは涙がでるくらい嬉しいっっ。 

商品詳細を見る
かなり使えるワザだらけ!


しかも嬉しいことに、スペシャル企画には、
第一線にいるクリエイターのデザイン名刺の特集が載っていた。

グラフィックデザイナーの伊藤敦志さんの名刺がすきです。
シンプルすぎず、単調すぎず、かといって、飽きの来ない・・・

素敵です。


その他、本誌・付録ともども
写真のコラージュの作法がもりだくさんっ

メインツールがCS2になっちゃってるのがちょっとイタいんだけどまあいいさ。


俺の自PCにはイラフォトCS装備なのですよ。
うははっ

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