FC2ブログ

二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop
URIhttp://edgenow.jp/
ユニクロック画像1

unu.gif



UNIQLOCK (ゆにくろっく)最新版登場
http://www.uniqlo.jp/uniqlock/
話題の音楽×ダンス×時計コラボCP 今度のユニクロックは20色Tシャツ!


速攻DL!!以前のほうがすきだなあ。。。

スポンサーサイト

PageTop
ついにやってまいりました。
この日が、合格発表が。

うはー

続きを読む

PageTop
http://edgenow.jp/

20世紀少年映画

【映画 20世紀少年サイト】

浦沢直樹の【20世紀少年】の予告編がサイトに公開されました。
なまらおもしろそうな雰囲気ですよね!!

サイト自体もワクワクするつくりになっていて、臨場感があります。

監督が堤幸彦、ケンヂに唐沢寿明、ユキジに常磐貴子。
その他豪華ラインナップ。

脇役まで掲載しているのがウケる。
夏が待ち遠しいっっ

PageTop
http://edgenow.jp/

【Design ID Database】
Design ID Database

WEB上にあるさまざまなロゴが、データベースになっているサイト。このサイトはいいよ!!やっぱり見ているだけで勉強になる。どうやって創るかなぁ、とか、ここをもうちょい曲げたいな、とか、センスを磨く原石サイトだ。

僕はグラフィック作成よりもどっちかといえばロゴ作成のほうがスキなんだろうなあ・・・だからmixi画像とかも作成しているんだろうと、おもう。うん。えへへ。

PageTop
http://edgenow.jp/
softbankのサイト サムネイル

【HELLO,WORLD! ソフトバンク】
http://www.softbank.co.jp/helloworld/


ソフトバンクモバイル、ソフトバンクBB、ソフトバンクテレコム3社のサービス紹介コンテンツ。
静かーな音楽が流れます。

たくさーん人がでてくるんですが、いろいろくつろいだり、好き勝手に歩いたり、寝てたり、手拍子したりしてます。いろんなモノも落ちてます。へんなおねーちゃんもいます。そのなかでも特に、
女の子がおしりふって踊ってるのがいる。
リズムの取り方がなまらかわいい。

PageTop
http://edgenow.jp/
【EDGE NOW!】


アドビシステムズが運営するサイトで、なかなかなかった知の集約ともいうべきサイトがスタートしたようだ。ブロガー参加型のWebポータルサイト「EDGE NOW!」。サイト名からしてなかなかのセンスではないか。

『イマまさに切れ味のいい情報』って意味だろう。
(勝手な訳)

僭越ながらぼくも参加してみた。
初回なのでこのサイトの記事。

さまざまな方面からウェブデザインに関する情報が集まってきそうな予感。

なまけていられない。勉強しなきゃっ

PageTop
Web creators 2008年 05月号 [雑誌]Web creators (ウェブクリエイターズ) 2008年 05月号
[雑誌]
(2008/03/29)MdN
[特集1]
わずかな手間であなたのデザインが見違えるようによくなるWEBデザイン<即効>テクニック76

商品詳細を見る

ここ数ヶ月続いていた表紙パターンが一新されていた。深い卓越を思わせる深いピンクの桜をバックに、パターン柄で載り潰さず、ぼかしと構成、そしてポイントの銀箔の6つの花びら。新たな予感のするスタイルだ。

特集はWEBデザインに即効で使えるテクニック集だ。
おおきく4種に分けられていて、それぞれ
『物足りなさ』
『素人っぽさ』
『見づらさ』
『まとまりのなさ』
に対応できるように、解説されている。

フラッシュサイトでもXHTML+CSSベースでも併用できるワザが多いが、確かに他の号やMdN書籍とかぶるワザも多く見受けられた。新しいものとしては逆引きレファレンス的な扱いができるので、それはそれで使いやすいひとはいるかもしれない。

僕がチェックしたワザは、とくに新しいというわけではないが、CSS+透過PNGでのグラデーションテキストの記事。正しい創り方を知らなかったので付箋は速攻で貼り付けた。

もうひとつ、第2特集ではWEB制作現場でのさまざまなアンケートが、グラフ化されている。平均の1ページあたりの制作費とか、時間のかけかた、クライアントの悩みなどが膨大な量でならんでいるので、WEB関連に興味がある人はまず知りたい内容になっていることだろう。うん。


この号は、この先読み返しそうだな。がんばろう。

PageTop

アイデアプラステンアイデアプラステン
(2008/03)
DTPWORLD編集部

商品詳細を見る



最初はたまたま手に取っただけだったのだが、この本は、かなり勉強になった。


まず、構成だが、ひとつの原稿素材から派生した10種類のレイアウトパターンを、その視認性や効果なども併記されて、くわしく載せられているのだ。DTPやWEBを仕事にするうえでは、やはり、ジブンの引き出しの広さ、幅が実力の基盤となってくることが多い。知らないものは創れないからだ。

この、引き出しをひろげることを助長させてくれるような画期的な本だと、勝手に思って、衝動買いした。うんうん。

たとえば、地図のグラフィック制作。

同じエリアの地図で例示してあるので、これが、クールなもの、ノスタルジックなもの、ポップなものまでテイストの切り替え、そして比較がおこなえる。アソビゴコロ満載。しかも地図なんてDTP&WEBどちらも多用するだろうから、どちらのメインの人にもおすすめである。

あとは、動きを魅せる写真の貼り方、DMの情報配置の仕方などが、特に目を惹いた。DTPの技術も学びたいこの頃、金がない春を過ごしている。

PageTop
死神の精度死神の精度
(2005/06/28)
伊坂 幸太郎

商品詳細を見る

金城武の死神、千葉。
単純におもしろかったです。

小西真奈美もかわいすぎ。

続きを読む

PageTop
バンテージ・ポイント




先に白状しておくが、群像劇が、だいすきだ。

多視点からフォーカスをあてると、さまざまなことが浮かび上がってくる。

感覚的な表現でわかりづらくてすまないが、その気になった点と点を、
脳内でむすびつけていくのがたまらなくおもしろい。


群像劇とは、人間たちという名の夜空をみあげて、星座をつくることに近い。


(前置き長っ)


だから、だからっ!

この『ヴァンテージポイント』って映画は最高におもしろかった。

テーマは『大統領暗殺』。

事件を数人の視点からフィードすることで、驚愕の全貌がはんめいするっていう仕掛けである。いやはやこれが臨場感ありすぎ!!


政治とか報復とか、黒い画策や裏切り。裏読みと殺人。
ただの善悪けいどろゲームかとおもっちゃだめだ。ラスト。










一瞬の判断力って、人間性が出ると思うんだよね。

そして、その一瞬で、どう動けるか。

うーん。観た人しかわかんない日記になった。


最高におもしろいよ。


見どころは、無意識レベルで、
人間の善意が、どういう形で、判断をくだすか。

PageTop
ガチ☆ボーイ (角川文庫 に 16-1)





ガチ☆ボーイ。

佐藤隆太かっこええ!!

一部撮影はウチの大学…ラストバトルなんてもろうちの体育館じゃないですか。俺が卒業式の日に寄りかかってたあの柱に、泉谷しげるが寄りかかっていたんですね。嬉しいような、そういえばもう大学行かないなあ…明日行くけど。



どっちやねんっ



個人的に見せ場だとおもうのは、冴えない妹がお兄ちゃんのために学校をサボり、チャリで数十キロ(のように感じた)激チャで飛ばすシーンだろう。あのシーンこそ、ガチだろう。うん。



アクションは良かった。

あ、シィラカンズはどうしてもキムタクをチャラ男に崩したイメージだよね??

■ガチ☆ボーイ・オフィシャル
http://www.go-go-igarashi.jp/

PageTop
『プロフェッショナル 仕事の流儀』という番組を観た。

本日4月1日の放送では、某ユニクロ(某じゃないっ)のインタラクティブなサイトを手がけた、伝説のウェブデザイナー、中村勇吾さんの特集だったので、かなり以前からたのしみにしていたのだ。

◆NHK プロフェッショナル 仕事の流儀 『中村勇吾』
http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/080401/index.html

試行錯誤をとにかく楽しむということ。

うわー 重要じゃん。


どんな仕事をするにしても、たのしくやるにこしたことはないよね。
試行錯誤をたのしめるようになればもうこれで最恐。

すべてすきなことばかりして働いていけたらっていうのはモチロン理想形なのかもしれないけど、ジッサイ、現実にはおもしろくないとおもっていることも全力でやらなきゃならない。そういう場面にはどうしたって遭遇する。サイトとの出会いもそういうもので、おもしろくないもの、おもしろいものが、ユーザビリティによって、直感的・体感的にわかるのが特徴だとおもう。おもしろいと感じたサイトは、いろいろいじりたくなるのが人の常。もう、3クリックの法則の先にあるものだ。

その『遭遇』の部分、『出会い』という部分に、中村勇吾さんはエッセンスを盛り込んだ。


番組を観てて、一貫して脳裏を離れないことがある。
中村さんという人間への率直な感想。


  • 『こんなにたのしそーに仕事している人がいるんだ、という驚き。』

  • 『こんなにおもしろそーなことを全力でしている人がいるんだ、という羨望。』


この2点に尽きる。

僕はフラッシュはあまり得意ではないので、これから勉強していきたいとおもっているが、やはり、あれだけ試行錯誤することができるのは、『おもしろい』ものを単純に声高らかに笑えるってことだとおもう。おもしろいものを知らないとおもしろくできない。きもちいいのを知らないときもちいいサイトをつくることはできない。

やっぱり、勉強とセンスを磨くっきゃないんだろう。

番組中、中村勇吾さんが、『独学が強い』っていう言葉を使っていた。それは、はげしく同感。この半年、初めてマッキントッシュを触ってからの独学は、死に物狂いにも似ていた気がする。個人的な話だけど。でも、

なんか、さわやかな番組だった。


ホームページのパターンが幾通りもあるなかで、最終的になにに頼るのか、っていう軸を、もっとこれから学んでいこうとつよくおもった。勉強になるぜるぜ。がんばって『おどろかせる』サイトをつくっていこう。夢をみよう。

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。