二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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先日法律の勉強会に参加してきました。なんだか売却する物件がまずないから浮き足立ってしまうけど、いつかオーナーになったとき(来るのか?)に戦略知識のひとつとして備えておこうと思う。

大きく感じたのが「任意での売却」がどこまで可能なのか、ということだ。(※任意売却)引用だが、「----ただ単に不動産を売り渡せば良いというものではない」ということがまず大前提にあるので、うまく交渉・カード切りを行える法律家と組めるかも重要になる。


(※任意売却:有名なところによると、住宅ローンの返済をおこなう際に、物件を所持している人などの債権者すべての合意した値段(適正価格)で不動産物件を売っぱらうこと。)


いわゆる競売との違いとポイントについて調べていたら参考になりそうなウェブサイトをみつけたので案内しておく。

(参考)任意売却と競売による売却の違い
http://www.p-prestige.com/chigai.html


【相談する会社を選ぶポイント】

僕が考えるところ、任意売却をすすめていくためにまず検討するPOINTとしては、こういったことが考えられる。勉強会のなかであったこととPLUSして僕の考えも加算すると、(1)のこりの債務の返済をする際に、適切なアドバイスをもらえるのかどうか(2)迅速対応で速やかな売却完了ができるのかどうか(3)各種法律士業の先生たちとの連携プレーができるのかどうか(4)きもちいいかどうか。

この4Pointをいかにトータルにきもちよくサービスしてもらえるか、親身な相談にのってもらえるかが、オキャクサマ的な視点でのまあ、いわばよくばりな部分でもあるのだけれど。

たとえば(1)なんかは実績と経験がモノをいう分野だから、職業や手もちのスキルに応じてすでにテンプレート化されたプランを提案してくれることがある。事業所によって持っているデータが違うはず(経験値の部分だから)だからアイミツをとるとどうしても差が出てきて、差が出てくるってことは、なんだかアヤシイ。そんな感じか。

(2)や(3)に関して。

これも今までの経験がモノをいう「どれだけの武器をもっているか」がうかがい知れる部分ではあるのだが、法律とコネはいくら勉強してもついてこない。コネクションしている法律家のレベルから、どれだけの信頼を得ている業者なのかーっとか、客観的に判断できるから任意売却の業者を選ぶ際にじゅうぶん選定要素になるのではないだろうか。

弁護士もいない、法律も詳しくない。

土地にまつわる業種にはさまざまな要素が絡み合っているなあ、と思う。住宅ローンを組むときみたいだな。いろんな保険だの債権だので参った記憶がある。ともあれ、(4)のように「きもちよいところ」なら安心してしまうのは一般人だからなのだろうか。住宅に関する債権や任意売却についてもうちょい人に話せるくらい勉強してみようと思う。



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コメント


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王様扱いウマーw


まさかオ ナ ホをあんな風に使ってくるとは思って無かったぞ( ̄0 ̄)w

一日経ってもまだ下半身ヒクヒクしてるし(;´▽`A

キングダム | URL | 2010-02-07(Sun)05:54 [編集]


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