二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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キャスト/市原隼人・忍成修吾・伊藤歩・蒼井優・市川実和子・大沢たかお
監督・脚本/岩井俊二
撮影/篠田昇

今更観たのか? と言わないで。機会がなかっただけなんだ。ネット上でもどこでも、この映画の批評は、おおきく二分されている。○か×か。いいかわるいか。好きか嫌いか。受け入れるか、吐き気がするか。癒されるか鬱になるか。感心するか、二度と観たくなくなるか。

昨夜徹夜して、今朝の朝7時から観ていた。もう何日も何日も観続けていたようだった。主人公が過ごす数年を、リアルに移入してしまったのだろう。映画の考察はいたるところでやっている。岩井はこのダークテイストな映画が、社会に必要だと思ったのだろうか。

蔵詩は先の選択に、どちらともいえない。もしくは、どちらともいえる。そこで、この映画について、コメントを頂きたい。観た人、好きな人、反対派。難しいこと抜きにした率直な感想。好きなシーン。綺麗なシーン。なんでもいい。この「リリィ・シュシュのすべて」について、感じたことを教えて欲しい。「存在」の孕む痛みについて、もっと知りたいので。

14歳にコレ観てたら、きっと死んでた気がする。(笑)
二十歳でもけっこうイタイけど☆彡
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