二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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えー、まあしょせん、オシャレなんて自己満足の世界ですよ。いいかげん貯金しなきゃならん年齢になってるんですが、学生という身分のせいか、周りを見回しても、やっぱりいい服は欲しいです。



文句言われてもしかたないくらい服を買うことがあります。それもタチの悪い衝動買いがとても多いです。なにせ買ってから地獄の底で後悔するタイプですから。(モノも恋人も)


ただ、近年、自分の傾向がはっきりしてきたので、札幌とかで迷う必要が少なくなってきました。いちおうブランドにはこだわりつつ、他人の持ってるブランドにはこだわりたくないというひねくれがあるという困った癖以外は。


まわりがヴィトンの財布持ってたら、差をつけてやろうとか、やらしい欲とともに、限定モデルが欲しくなる。ですが、そこで、めったにいないプリマグラッセの限定が欲しくなったり、靴で言えば、アディダスとかナイキとかヴァンズとかプーマとかよりも(コンバースは好き)、インディアン(バイクのブランド)とかハーレー(サーフブランド)とか微妙な、しかも国産の高めブランドを選んでしまう傾向です。

んでも、まあ、服は落ち着いてきました。小物好きは止まりませんし、稀にセンスがいいとか言われますが、自分のセンスほどあてにならないものはありません。キモイです、自分。髪型同様、他人に恥ずかしい自分を見られているからいやなのではなく、たいした装いもできずに自信が、または実質が伴わないことがイヤなのです。


簡単に言えば、高いブランドの服に『着せられてる』『着られてしまってる』感覚。

いくらかっこいい一流スーツを着こなしていても、中身の性格がクソボロだったら、台無しですよね。おもちゃの缶詰覗いたら、飴のつめあわせだったときに似てます。ネクタイが泣くわ。

実量のともなわない、ふさわしい力量の装いをして、逆にブランドを『着こなしてみせる』のが、センスの正しい使い方であり、かっこよさです。ハイブランドをてのひらで転がしてやることこそ、『服を着る』もしくは『服を斬る』感覚ではないでしょうか。

とかいいつつ、ハーレーの黒のハイカットを購入。
オチがないので…

楽天ガンバレ♪

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