二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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終末のフール 終末のフール
伊坂 幸太郎 (2006/03)
集英社

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1/8の夫婦のやつをたばこの吸えないJTBのあのドトールの
どまんなかで読んでました。

冷静にじっくりゆっくり咀嚼読みしてたら、タイダルウェイブ並みになまら泣いてるわ。あぶねーあやうく泣かずに済んだ。

(2冊買いました。砂漠と終末)




就活から逃げきれないのを知ってるうえでの書籍逃亡。

(類語:敵前逃亡・酔生夢死・現実逃避・酒池肉林)





めのまえのなにかから“逃げる”こと



それを 俺は 否定的には  とらえない



夏休みの宿題を
「明日やるから」
「明日やるから」
「明日やるから」と

翌日も
その翌日も言うようなこと




モラトリアムを
すこしでも
のばそうと

学生つづけようとか
もがいてみたり






たいした
使命感を語れないくせに
借りてきた
大義名分で
JICAで海外に
逃げたり





あたらしいカノジョと
どうしても
うまくやれず
ぼろぼろに
非難されて

あげくのはてに
まわりに罵られ
昔の
カノジョと
元サヤしたり







いいじゃん



逃げても。












なぜなら



“逃げる”とき

そのときすでに

決まっているんだ。







いつか必ず
立ち向かわなきゃならないこと。

どんなに先延ばしに
しようが、

必ず 対峙する瞬間がくること


『未来』は

【未だ来ない】から
『未来』なんじゃないんだ







いつか対峙するとき

立ち向かえる覚悟を
きめるために

時間をかける。


そのために
乗り越えるために

“逃げる”なら


そのための“逃げる”なら
“意味”があるんじゃないかな。







…。




とーか

なん
とか

ごたく
ならべー



みたー

けど




えー

避けられない就活戦線に
明日から復帰シマス。


第2次選考。
GDがんばります。

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