二の腕太もも細くするクリアボス

コーヒーブレイクになるようなトピックをお届け。とりあえず心の浮動点(フロート)は解除して前を向こうか。

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「人間関係は、CARD-GAMEだ。」



そう 言ったのは 俺です。



人間関係において、手札になにがあるのかをしっかりと意識していれば、
いざというとき、容赦なく、絶妙なタイミングで切れる。

まあ種類はいろいろありますが。

魔法カード、罠カード、攻撃カード、防御カード。


どの波及効果のカードを何枚つかえるか、
どの相手にどういったカードが有効か、

どんな組み合わせで使えば、コンボ技が炸裂するか。

日々ではないけど、ちょっと考えたり。




ちなみに、このアブナイ思想は、他人をおとしいれるためのものではない。




たしかに、場の雰囲気をよくもわるくも
もっていけるpowerがあることは望ましいが、

重要なのは 手持ちのカードを最大限生かしたハンドリングだ。



だって、人間関係というのは、
他者に勝利するためのものではないはずだから。

そうだよね。
うまく立ち回れるようにするのも目的なのかもしれないけど、
いちばん重視したいのは、円滑な対人関係にもってくためのものだから。
(自分と他人、だけではなく、他人と他人同士の関係も含む)


自分がうまくカードを切ることで、
場のだれも損をしない、だれも傷つかない、

むしろ傷つくのを未然に防げたりするのが理想。



そうやってゲェムをすすめていく。

「人生はゲェムだ!!」なんてアブナイ発言してると、またマイミクが減るかもだけど。


あーはい。
これは

八方美人的な発想だよね。

でも、だれに対してもイイ顔したいわけじゃないんだ。



俺は「強いものに巻かれろタイプ」ではないから、
俺個人の価値観によって善悪の判断をしているけど、

それ以前にきほんてきに俺はみんなが、

他人がすきだから、

誰も傷つかずにすむなら迷わず
その手段として、手札をハンドリングしていきたいんだよね。


そんなうまくいかないけど。










まあ、ちょっとこんな妄想してみてください。


ちなみに、このカードゲェム思想をケンカに使うときは、
最大限相手に効果のあるカードの切り方をしましょう。
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